← 数学・統計

2D グラフ電卓(交点・極値・手順表示)

最大3本の関数を同時に描画し、x切片・交点・極値を自動検出。二分法と数値微分の手順をリアルタイムに確認できます。

ズーム・パン・共有URL・キーボード操作に対応。授業や課題で計算過程を示したいときに最適なグラフツールです。

他の言語 日本語 | English | 简体中文 | 繁體中文 | 繁體中文(香港) | Español | Español (México) | Português (Brasil) | Português (Portugal) | Bahasa Indonesia | Tiếng Việt | 한국어 | Français | Deutsch | Svenska | Suomi | Dansk | Norsk bokmål | Italiano | Русский | हिन्दी | العربية | বাংলা | اردو | Türkçe | ไทย | Polski | Filipino | Bahasa Melayu | فارسی | Nederlands | Українська | עברית | Čeština

この電卓でできること

※ このツールは教育目的で提供されます。入力値と結果の解釈は必ずご自身で確認してください。

関数と範囲の設定

  1. プリセットを選ぶ(または関数を直接入力)
  2. 右側のグラフでズーム・パンして確認
  3. 「検出結果」から交点・x切片・極値へジャンプ
プリセット

例を選ぶと、関数・表示範囲などが自動でセットされます。

角度単位
表示オプション
表示範囲
関数の定義
検出する項目
この電卓を埋め込む

グラフ(プレビュー)

キャンバス上にカーソルを移動すると座標が表示されます。

キーボード操作: 矢印キーでパン、+/- でズーム、F で自動フィット、R でリセット。

検出結果

検出ポイント: 0 件

検出ポイントの一覧

計算手順

    教師・指導者向けメモ

    FAQ

    交点やx切片はどのように求めていますか?

    表示範囲を一定刻みで走査して符号変化がある区間を見つけ、各区間で二分法を最大40回まで繰り返すことで収束させています。途中の区間幅や g(x) の値は手順ログに表示されるため、計算の進み方を追跡できます。

    角度単位を度とラジアンで切り替えるとグラフはどう変わりますか?

    三角関数を含む式は選択した単位に合わせて内部で変換されます。度を選ぶと sin(90) が1になり、ラジアンを選ぶと sin(pi/2) を入力したときと同じ結果になり、グラフ全体が正しいスケールで描画されます。

    関数式と表示範囲はどの順番で入力しますか?

    まず y= の式を入力し、必要に応じて x 範囲と y 範囲を調整します。複数の関数を比較する場合は、同じ範囲で描画してから交点や極値を確認してください。

    交点や極値が別のツールと少し違うのはなぜですか?

    このページでは描画範囲内を数値的に探索します。範囲、刻み、丸め、角度単位が違うと、検出される交点や極値の表示値が少し変わることがあります。

    三角関数は度とラジアンのどちらで入力しますか?

    角度単位の設定に従って解釈されます。度を選んだ場合は sin(90)、ラジアンを選んだ場合は sin(pi/2) のように、式と単位をそろえて入力してください。

    関連