少なくとも1つ以上の数値を入力してください。 標本の分散・標準偏差には2個以上の値が必要です。1個の場合、母分散・母標準偏差は0です。
この計算ツールの使い方
入力値の精度は約15〜17有効桁です。入力時に失われた桁は回復できません。同じ単位に揃え、件数・最小値・最大値も確認してください。
標準偏差は入力と同じ単位、分散はその二乗の単位です。
FAQ
データはどの形式で貼り付けますか?
小数は「.」で入力します(1.5)。値はカンマ・空白・タブ・改行・セミコロンで区切ります。桁区切りは使わないでください。 小数は「,」で入力します(1,5)。値は空白・タブ・改行・セミコロンで区切ります。例:1,5; 2,5。桁区切りは使わないでください。
母集団の標準偏差と標本標準偏差の違いは?
調べたい集団の全データなら母集団の値を、一部のデータからより大きな集団を推定するなら標本の値を使います。
標本
母分散はN、標本分散はN−1で割ります。同じ母集団から独立に得たデータで分散が有限という仮定の下では、標本分散は母分散の不偏推定量です。その平方根である標本標準偏差自体は、一般には不偏推定量ではありません。
N = 1
標本の分散・標準偏差には2個以上の値が必要です。1個の場合、母分散・母標準偏差は0です。
計算と表示の精度
結果と結果コピーは最大10有効桁で表示します。非常に小さい値・大きい値は指数表記にします。 入力値の精度は約15〜17有効桁です。入力時に失われた桁は回復できません。同じ単位に揃え、件数・最小値・最大値も確認してください。
結果のURLをコピー
共有URLには入力データが含まれます。機密データには結果コピーを使用してください。共有URLは暗号化された保管場所ではありません。 このデータ量ではURL共有できません。結果コピーを使用してください。