このツールで確認できること
- テキストを JSON 文字列リテラルへ変換できます。
- JSON 文字列の
\n、\t、\"、\\を元の文字列へ戻せます。 - 引用符付き / なしの扱いを設定で切り替えられます。
- 共有 URL に本文は入らず、設定だけを再現できます。
Wave 14 dev-data utility
文字列を escape / unescape する
本文は URL に載せず、mode と引用符設定だけを共有できます。
テキストと JSON 文字列を相互変換できます。共有 URL に本文は含みません。
どのページを使うべきか
JSON 整形 は JSON 全体の整形と検証向けです。JSON 差分 は 2 つの JSON の構造比較向けです。このページは JSON の中の 1 つの文字列を escape / unescape したいときに使います。
URL parameter の中に入る JSON を作る前段なら、続けて クエリ文字列パーサー や URL ビルダー へ進むと流れがつながります。
よくある質問
このページは何に使いますか?
プレーンテキストを JSON 文字列リテラルへ変換したり、JSON 文字列を元のテキストへ戻したりする用途です。改行、タブ、引用符、バックスラッシュの扱い確認に向いています。
JSON 整形ツールとの違いは何ですか?
JSON 整形ツールは JSON 全体を整形・検証するページです。このページは JSON の中の 1 つの文字列を escape / unescape する用途に絞っています。
入力に引用符がなくても戻せますか?
はい。アンエスケープ時に自動で引用符を補う設定をオンにすれば、引用符なしの入力でも文字列として解釈できます。
共有 URL に本文は入りますか?
入りません。共有 URL に入るのは mode と軽い設定だけで、本文はブラウザ内に残ります。