このツールで確認できること
- $.path 形式で階層を一覧できます。
- object / array / string / number などの kind を並べて確認できます。
- max depth を絞って深い JSON を軽く点検できます。
- 共有 URL に入るのは表示設定だけで、JSON 本文と filter は含みません。
Wave 17 dev-data utility
JSON の path 一覧を見る
本文と filter は共有 URL に含めません。
どのページと使い分けるか
JSON整形 は全文を整えて検証したいとき、JSON Minify / Pretty は pretty / minify を軽く往復したいとき、JSON 差分 は左右比較をしたいときに向いています。このページは「どの path に何があるか」を素早く把握するための軽量ページです。
よくある質問
このページで何を確認しますか?
JSON を flatten して、$.path 形式の一覧、kind、簡易 preview を browser 内で確認します。
JSON整形との違いは何ですか?
JSON整形は全文を整えて検証するページです。JSON Path Viewer Lite は階層 path を一覧で眺め、どこに何が入っているかを素早く確認するページです。
filter や JSON 本文は共有 URL に入りますか?
入りません。共有 URL に入るのは max depth と array 展開設定だけで、JSON 本文と filter は browser 内に残ります。
深い階層はどうなりますか?
max depth に達したところで展開を止めます。深い JSON を一度に広げすぎず、軽く path を確認するための設計です。