このツールで確認できること
- 探したい key / path を文字列で絞り込めます。
- path、key、kind、簡易 preview を一覧で確認できます。
- key 名だけを対象に探すか、path 全体を対象に探すかを切り替えられます。
- 共有 URL に入るのは表示設定だけで、本文と検索語は含みません。
Wave 18 dev-data utility
JSON の key / path を探す
本文と検索語は共有 URL に含めません。
どのページと使い分けるか
JSON Path Viewer Lite は path 一覧を広く眺めるページ、JSON Path Filter Preview Lite は builder 前に条件の当たり方を preview するページ、JSON Path Filter Lite は一致した部分だけを残すページ、JSON Path Filter Builder Lite は条件を組んで filtered JSON を作るページです。このページは「この key はどこにあるか」を探す用途に絞っています。viewer → finder → preview → filter → builder の順で選ぶと迷いにくくなります。
よくある質問
JSON Path Finder Lite はどんなときに使いますか?
JSON の中から特定 key や path の場所を探したいときに使います。一覧を眺めるより、必要な場所を素早く見つけたい場面に向いています。
JSON Path Viewer Lite との違いは何ですか?
JSON Path Viewer Lite は path 一覧を広く眺めるページです。JSON Path Finder Lite は探したい key / path を絞って見つけるページです。
JSON Path Filter Lite との違いは何ですか?
JSON Path Filter Lite は一致した path を含む部分木だけを残すページです。JSON Path Finder Lite は filter する前に、どこにあるかを探して場所を特定するページです。
検索語や JSON 本文は共有 URL に入りますか?
入りません。共有 URL に入るのは key only や case sensitive などの設定だけで、JSON 本文と検索語は browser 内に残ります。
一致が多すぎるとどうなりますか?
一致候補が多いときは先頭 300 件まで表示します。検索語を絞ると見やすくなります。