塗装・塗料

必要量(L/gal・缶数)、部位別面積、費用、工業塗装の膜厚計算まで。

必要量(総合) 室内(シンプル) 外壁 屋根 フェンス デッキ・テラス 費用(材料+人工) 工業塗装(DFT/WFT)
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選び方(3ステップ)

  1. 面積が分かっているなら「塗料必要量(総合)」で、L/gal と缶数をまとめて算出。
  2. 外壁・屋根など部位別に見積もるなら、対応する部位別ツールへ。
  3. 施工費込みの目安は「住宅塗装費用」、膜厚や消費量管理は「DFT/WFT」を使います。

迷ったらまずここから。よくある用途をカバーします。

塗料必要量計算ツール

壁・天井・任意形状・面積入力から必要量と缶数をまとめて。

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外壁塗装面積と必要塗料量

建物寸法や壁面ごと入力で外壁の面積と上塗り/プライマー量を概算。

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住宅塗装費用概算(材料+人工)

外壁・屋根・付帯などの費用を面積/延床面積からざっくり試算。

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ツール一覧

このページでできること

よくある質問

1L(または1gal)でどれくらい塗れますか?

製品ラベルの塗り面積(m²/L, ft²/gal)を優先してください。下地の吸込み、凹凸、塗り回数で大きく変わります。

ロス(廃材率)はどれくらい見ておくべき?

DIYは10〜20%程度を目安に、複雑形状や風が強い/スプレー施工は多めに。

プライマーは必要?

無塗装木部、多孔質、金属、旧塗膜の状態が不安な場合は推奨。セルフプライミング塗料の再塗装なら不要な場合も。

2色以上(塗り分け)はどう計算する?

色ごとに面積を分けて別々に計算し、缶数はそれぞれ端数切り上げが安全です。

DFT と WFT の違いは?

乾燥後の膜厚(DFT)と、塗った直後の湿膜厚(WFT)です。体積固形分が両者を結びます。

費用ツールの結果は見積書として使えますか?

いいえ。概算の目安です。下地処理、足場条件、塗料仕様などで変動するため、実際は業者見積りを参照してください。