すぐ振れるダイスツール
- 1) 入力またはタップ。 例:2d6+3 を入力するか、ダイスをタップして自動入力。
- 2) すぐ確認。 合計・内訳・履歴が毎回すぐ反映されます。
- 3) 共有。 テキスト、PNG、URLコピーで卓・配信・授業に共有できます。
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式どおりのダイスと修正値を合計した結果です。
共有・コピー
履歴
使用例
- d20: 20面ダイスを1個振る。
- 2d6+3: 6面ダイスを2個振り、3を足す。
- 4d8-2: 8面ダイスを4個振り、2を引く。
- d%: パーセンテージロール(d100として扱われます)。
注釈
- スペースや大文字のDも使用可能です(例:
2D6 + 3)。 - 乱数生成には可能な限り
crypto.getRandomValuesを使用し、利用できない場合はMath.randomにフォールバックします。 - 確率や分布を知りたい場合は ダイス確率・分布 をご利用ください。
使い方・FAQ
ブラウザ内だけでロールし、時刻つきで合計と内訳を確認し、配信用の共有カードをすぐ作れます。
どんなダイス表記が使えますか?
NdS +/- K 形式に対応します。例:2d6+3、d20、d%(=d100)。スペースや大文字DもOKで、1回200個まで、面は2〜1000です。
乱数はどう生成していますか?
利用可能なら crypto.getRandomValues を使い、利用できない場合は Math.random にフォールバックします。ロール結果はブラウザ内で生成され、サーバーには送信されません。
結果をどう共有できますか?
チャットにはテキストコピー、画像共有はPNGコピー(非対応環境はダウンロード)を使います。処理はすべてブラウザ内で完結します。