機能のポイント
- アナログとデジタルを同時表示し、進捗が直感的にわかります。
- Space/L/R/F/? のショートカットで最短操作を実現します。
- ラップ一覧と CSV/JSON 出力で計測結果をすぐ整理できます。
- 設定のみを共有URLに保存し、同じ表示を再現できます。
ストップウォッチ
00:00:00.00
Space: 開始/停止 L: ラップ R: リセット F: 全画面 ?: ヘルプ
※ 共有URLは表示設定のみを含みます(計測状態やラップは共有されません)。
| ラップ | ラップタイム | スプリットタイム |
|---|
ラップはまだありません。
このオンラインストップウォッチの使い方
開始したいタイミングで「開始」を押すだけで計測できます。ラップ、全画面、CSV/JSON出力、キーボード操作に対応しているので、練習、作業計測、授業、発表などで使いやすい構成です。
できること
- ラップを記録して、区間時間と合計時間を一覧で確認する。
- 全画面表示やアナログ/デジタル切替で見やすい表示にする。
- ラップを CSV / JSON で書き出したり、表形式でコピーする。
共有URLで保存されるもの
共有URLに含まれるのは表示設定だけです。計測中の状態やラップは共有されません。ただし「ラップ履歴を保存」を有効にすると、同じ端末では直近のラップと停止中の表示をローカルに復元できます。
使い分け
経過時間を測るならストップウォッチ、残り時間を知らせたいならタイマー、作業と休憩を繰り返すならポモドーロやインターバルタイマーが向いています。
よくある質問
計測がズレることはありますか?
端末の負荷やブラウザの制限で表示更新が間引かれることがありますが、計測は高精度タイマーで行います。
共有URLで計測状態は共有されますか?
共有されるのは表示設定のみです。計測中の状態やラップは共有されません。
ラップは書き出せますか?
はい。ラップ一覧は CSV / JSON で出力でき、テキスト表としてコピーすることもできます。
更新後もラップを残せますか?
「ラップ履歴を保存」を有効にすると、同じ端末では直近のラップと停止中の表示をローカルに復元できます。共有URLには含まれません。