コンクリート・砂利・マルチ計算機

面積と厚みを入力するだけで、コンクリートの体積と袋数、砂利のトン数、マルチの袋数を廃材率込みでまとめて概算できます。

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コンクリートの体積と袋数

対象形状を選択してください。階段モードは踏面と蹴上げの合計から三角柱で概算します。

単位系

均一な厚さと直角を前提とした計算です。

10%

計算結果(コンクリート)

立方フィート (ft³) 0.00
立方ヤード (yd³) 0.00
立方メートル (m³) 0.000
廃材率適用前の体積 (ft³) 0.00

袋数(切り上げ)

40 lb 袋 0
50 lb 袋 0
60 lb 袋 0
80 lb 袋 0

計算プロセス: 入力した寸法を内部で ft 単位に換算し、 基準体積 0.00 ft³ を求めます。 その後、廃材率 10% を掛けて 0.00 ft³ とし、 1 yd³ = 27 ft³ および 1 ft³ ≒ 0.0283 m³ を使って各単位に変換しています。

参考値です。配合設計や締固め、実際の袋容量は必ず仕入先で確認してください。

使い方

まず計測したい材料タブを選び、入力値を現在の単位で記入してください。厚み・踏面・蹴上げは単位系に応じてインチ/センチで切り替わります。

廃材率を設定すると、切り欠きや余掘り、流出によるロスをあらかじめ上乗せできます。複雑な形状や最小発注量がある場合は高めに設定してください。

設計値と現場寸法を必ず照合し、地域の基準に沿ったコンクリート強度と配筋、凍結深さ対策を確認しましょう。

プリセット値

/common/data/materials_presets.json を編集すると、仕入先の仕様に合わせてプリセットを上書きできます。

FAQ

この計算結果は発注数量としてそのまま使えますか?

現場の下地条件や締固め率で必要量は変動するため、結果は概算として使い、最終発注前に施工条件で再確認してください。

廃材率はどのくらい設定すべきですか?

小規模で整形しやすい場所は低め、段差や欠損が多い場所は高めが目安です。迷う場合は余裕を見た値で計画します。

US単位とメートル単位は混在できますか?

入力は同一系でそろえるのが安全です。必要に応じて単位を切り替え、同じ条件で再計算して比較してください。

袋数と体積の両方が出る理由は?

現場では袋単位で購入する場合と体積で発注する場合があるため、見積もり用途に応じて判断しやすくするためです。

砂利のトン数は確定値ですか?

粒径や含水率で密度が変わるため確定値ではありません。仕入先の仕様値に合わせて最終調整してください。

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