裁断ガイド付きの単語カードを、印刷用にまとめて作成
用紙サイズとカードサイズを選ぶだけで、最大枚数になるよう自動で面付けします。裁断線(fullLines)やトンボ(cropMarks)付きなので、切り取り位置が分かりやすく、裁断もしやすくなります。
両面モードでは表と裏でテンプレを切り替えられます(見出し付き・Q/Aなど)。SVG/CSV/共有URLにも対応しているので、配布や再利用もスムーズです。
カード用紙の設定
プリセットと出力
プリセットは出発点です。余白やガターはプリンタに合わせて調整してください。
入力を変更するとプレビューは自動で更新されます。すぐに反映されない場合は「生成」を押してください。
プレビュー
mm単位のSVGプレビューで、配置や裁断位置を確認できます。
生成の過程
活用のヒント
印刷は倍率100%(実際のサイズ)がおすすめです。必要なら「50 mm 校正枠」をオンにして倍率を確認してください。
両面印刷は「表を印刷 → 裏を印刷」の順で試すと調整しやすいです。ずれる場合は「裏面の変換」を切り替えてください。
裁断線(fullLines)は直線でまとめて切りたいときに便利です。トンボ(cropMarks)は短い目印だけ欲しいときに向きます。
よくある質問
印刷するときのおすすめ設定は?
「印刷 / PDF 保存」で印刷ダイアログを開き、倍率は100%(実際のサイズ)、余白は最小にしてください。必要なら「50 mm 校正枠」をオンにして倍率を確認できます。
両面印刷で表と裏がずれるときは?
「裏面の変換(回転/反転)」を切り替えて、プリンタの長辺とじ/短辺とじに合わせます。まずは1枚だけ試し刷りして、位置合わせを確認してください。
裁断線とトンボ、どちらを選べばいい?
裁断線(fullLines)は直線でまとめて切りたいときに便利です。トンボ(cropMarks)は短い目印だけ欲しいときに向きます。裁断方法に合わせて選べます。