キーボードテスター

専用の測定領域でキー入力を確認します。インストール不要で、検出位置や押下観測を表示できます。

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キーボードテスター

「開始」後、測定領域にフォーカスがある間だけ確認します。Tabで領域を離れ、Escで停止できます。

パスワードや機密文は入力しないでください。文章を入力する必要はありません。

未検出は故障を意味しません。キーが存在しない場合や、機器・OS・入力方式・ブラウザに処理される場合があります。

配列やテンキー表示を変更すると、観測をクリアします。

検出位置:0

押下観測中:0

最大押下観測:0

キーボード測定領域

開始後、この領域にフォーカスを置いてキーを押してください。Tabで離れ、Escで停止します。IME変換中は変換操作を優先します。

□ 未検出✓ 検出済み▣ 押下観測中

図の刻印は参考です。お使いのキーボードを自動判定したものではありません。

読み込み中…

観測したキー位置

まだキー位置を検出していません。

参考配列順の検出位置です。入力履歴ではありません。
code参考ラベル観測状態

選択中の図にない検出位置

最新イベントの詳細

この欄を開き、測定している間に届いた最新1件だけを表示します。欄を閉じるか停止すると消去します。

制御文字や不可視文字はコードポイント表記にし、長いkeyの値は省略します。

物理キーボード向けです。画面上のキーボードでは、キー位置のイベントが届かない場合があります。

Fn、メディアキー、Print Screen、一部の入力モードキーはブラウザに届かない場合があります。

Ctrl・Meta・Altを使うショートカットの通常動作を妨げません。測定中は再読み込みやウィンドウを閉じる操作、OSのショートカットを避けてください。

IME・デッドキー・AltGrにより、届くイベントが変わります。AltGrが複数の修飾キーイベントを発生させる場合もあります。

最大値はブラウザ上の観測です。NKRO性能、遅延、物理スイッチ数を測定するものではありません。

このツールはキーイベントを保存・送信しません。再読み込みやページを離れる際に観測を消去します。サイト共通の機能は通信を行う場合があります。

スクリーンリーダーでは必要に応じてフォーカスモードを使用してください。観測一覧を図の代わりに読めます。

使い方

  1. 参考配列とテンキーの表示を選びます。図はお使いのキーボードを自動判定したものではありません。
  2. 「開始」を押し、測定領域にフォーカスを置いてキーを押します。パスワードや機密文は入力しないでください。
  3. Tabで領域を離れるか、Escまたは「停止」で中断します。「再開」で続け、「観測をクリア」で最初から確認できます。

結果から分かること・分からないこと

検出済みとは、既知の位置codeを持つキーイベントがこのテストに届いたという意味です。未検出は故障の判定ではありません。最大押下観測はブラウザ上の参考値であり、NKRO性能や遅延を測るものではありません。図の刻印と実際に入力される文字は異なる場合があります。

よくある質問

未検出のキーは故障していますか?

故障とは限りません。まだ押していない、キーが存在しない、機器・OS・入力方式・ブラウザが処理した可能性があります。このツールでは機器の正常性を証明できません。

光る位置と入力文字が違うのはなぜですか?

図は位置を表すKeyboardEvent.codeに従います。KeyboardEvent.keyはそのイベントで報告された値です。AZERTYやQWERTZなどでは、同じ位置から別の文字が報告されます。

Fnやメディアキー、すべてのショートカットを試せますか?

ページまで届かないキーや組合せがあります。Tabは測定領域を離れ、EscはIME変換中以外で停止します。Ctrl・Meta・Altのショートカットの通常動作を妨げないため、通常の操作が実行される場合があります。

キーイベントや入力文字は保存されますか?

このツールはキーイベントを保存・送信しません。このタブでは、観測したキー位置の順序を持たない集合を保持します。任意の詳細欄は最新1件だけを表示し、閉じるか停止すると消去します。再読み込みやページを離れる際は観測も消去します。サイト共通の機能は通信する場合があります。

すべてのキーボードや入力方式に対応しますか?

フォーカスのある測定領域に届くイベントだけを観測します。画面上のキーボード、IME変換、デッドキー、AltGrでは挙動が異なります。JIS・ABNT2の図も参考用であり、全機器の完全対応を保証しません。

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