カタログ入力
未選択
- 読み込み行数
- —
- 有効イベント数
- —
- フィルタ後イベント数
- —
- Mc以上の件数 N
- —
- 検出列
- —
フィルタ(任意)
推定設定
結果
b値
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a値
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95%信頼区間(b)
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累積FMDグラフ
—
FMD(頻度-規模分布)
| M | 件数 | 累積(M以上) | log10(累積) |
|---|
解説・注意
- b値は「小さな地震に対して大きな地震がどれだけ出やすいか」を表す指標です。
- Mcは「そのカタログが統計的に完全とみなせる下限のマグニチュード」です。Mcの設定で結果は大きく変わります。
- 本ツールは教育・研究用の概算です。防災判断や実務の意思決定に直接用いないでください。
- 入力データはブラウザ内で処理し、サーバーへ送信しません。
- CSV/TSVのセル内改行(引用符で囲まれた複数行セル)には対応していません。
FAQ
b値が大きい/小さいとは?
一般にb値が大きいほど小さな地震が相対的に多く、大きな地震の比率が低い傾向を示します(ただしデータやMcに依存します)。
Mcはどう決める?
カタログの完全性は地域・期間・観測網で変わります。MVPでは自動推定を行わず、ユーザーが設定します。
この結果は予測に使える?
本ツールは教育・研究補助用です。将来予測や防災判断への直接利用は推奨しません。