プリセットと共有
入力
詳細設定
結果
有効煙突高 He
—
| プルームライズ Δh | — |
|---|---|
| 修正煙突高 hs' | — |
| 分岐 | — |
| 支配判定 | — |
| 使用式 | — |
| 計算に使った風速 u_eff | — |
中間値を表示
| ΔT (K) | — |
|---|---|
| Fb (m^4/s^3) | — |
| Fm (m^4/s^2) | — |
| ΔTc (K) | — |
| s (1/s^2) | — |
| √s (1/s) | — |
感度グラフ(u掃引)
—
ES-018 連携
有効煙突高 He を ES-018(ガウシアンプルーム拡散)へ渡して、濃度計算を続けられます。
前提・注意
- Briggs式の簡易実装を使った概算です。建物ダウンウォッシュ(PRIME等)や複雑地形は扱いません。
- 安定度や温位勾配の設定で結果は大きく変わります。入力前提を明示して使ってください。
- 規制用途・行政提出・安全設計には利用しないでください。
FAQ
有効煙突高 He とは?
物理煙突高 hs にプルーム上昇量 Δh を足した、拡散計算で使う代表高さです。He が高いほど地表濃度は下がりやすくなります。
安定度(A〜F)はどう選びますか?
目安として、昼間で日射が強いほど不安定(A〜C)、曇天や風が強いと中立(D)、夜間で放射冷却が強いと安定(E〜F)になりやすいです。
規制用途に使えますか?
いいえ。本ツールは教育・概算用途です。建物ダウンウォッシュや地形影響を省略しているため、実務では公認モデルを使用してください。
関連ツール
広告